母校、静岡こども福祉専門学校(旧:東海福祉専門学校)のブログで当サイトが紹介されました

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はる蔵は東海福祉専門学校(名称が変わり、現在は静岡こども福祉専門学校という校名)という保育士養成校で保育士資格を取得して、さらには恩師のおかげで困難だった保育園への就職を見事果たすことができました。
ちなみに恩師は男性保育士志望の卵と初採用に試みる某保育園のエピソードという記事でネタを提供してくださった方です。

そんな恩師が母校のブログで当サイトをご紹介してくださいました。
tokaifukushi-blog
紹介していただいたブログ記事はこちらの「がんばれ男性保育士!」をご覧ください。

その記事の最後の追伸に「東海福祉専門学校ならではの就職活動が、男性保育士の割合を押し上げています」と書かれていますが、本当にそう思います。その理由は以下をお読みください。

手厚い指導に徹底的なサポートをする学校だからこそ男子学生も受け入れる

年度によって男女比も多少変わりますけど、他の養成校ではまず考えられないほど、男性の人数が多かった。全体で言えば女性の方が多かったけどさ。

普通なら男性の学生を選ぶ=就職難だから就職率に響きそう…と考え、学校側からしたら、あまり男子学生を歓迎したくなさそうですよね。
養成校としては就職率や進路先が重要なので、下手な人選は避けるでしょう。

でもね東海福祉専門学校はそういうところじゃないんです。今は知らないけど、はる蔵がいた時代は恩師を主体に、とにかく熱心な先生達が多かった。
ここまで指導する?過保護・手厚すぎてうっとおしいわ…と思えるくらい徹底的に指導・教育してくれましたね。

はる蔵は学生時代1人暮らしをしていたのですが、休日なのに担任がおにぎりやおかずを持ってきてくれたり、寝坊してそのまま学校をサボろうとすれば家まで訪問に来たり…様々な思い出があります。

そういった私生活なところのサポートはその当時の担任だけかもしれないけど、それくらい先生方は熱心にサポートしてくれます。
がっつり学生をサポートするからこそ、男女問わず受け入れるのでしょうね。それでも就職率だって他の養成校よりも優れていましたよ。

大げさかのように感じられるかもしれませんが、学校側の主張である「男性保育士の割合を押し上げています」は間違いない事実でしょう。少なくとも静岡県西部地域では間違いなさそうですね。

東海福祉専門学校の公式サイトはこちら

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